無題ドキュメント



布で濾しただけ。
自然のままの
ときつ養蜂園のはちみつ

採れたままの美味しさにこだわり、
一切加工せず、布でこしただけ。


Supports beautiful skin from inside the body

Bee’s life & Simple Care


”活きた蜂蜜”を
「朝スプーン一杯」の習慣に。
先ずは、お肌に有用な成分が豊富に含まれた、
本物の蜂蜜を召し上がってみてください。

はちみつの栄養

はちみつにはカルシウム、ビタミンB1、B2、葉酸などのビタミン類、鉄、パロチン、約22種類のアミノ酸、約27種類のミネラル、約80種類の酵素や活性型ビタミンなど豊富な栄養素が含まれおり、健康維持や美容維持にも効果的とされています。 また、はちみつは糖度が80度以上あるにもかかわらず砂糖に比べカロリーが低く、甘さを感じやすい特徴があるので、通常の砂糖の半分程度の量で同等の甘さを感じる事ができます。



テイカカズラ【定家葛】 

6月頃に咲くカズラの一種で、白く豊かな香りの花。
藤原定家の名をとり、テイカカズラと名付けられた云われも神秘的。 アロマのような独特な花の香が、
紅茶やコーヒーなどにぴったりで、
リッチなティータイムを運んでくれます。


>テイカカズラ(130g)

>テイカカズラ(300g)



クリ【栗】

色が濃く、和菓子のようなまったりした甘さがクセになります。
クリの蜜は鉄分やミネラルが豊富で、栄養価も優れています。


>クリ(130g)

>クリ(300g)

ときつ養蜂園のはちみつのこだわり

ときつ養蜂園は山口県山口市仁保の自然豊かな里山で養蜂を営み、山口県産のはちみつを生産しております。蜜源豊かな仁保の里山には春になるとミツバチたちが元気にはちみつを集めてくれます。そのはちみつは、全国でもトップクラスの品質と言われています。

山口県仁保の豊かな自然

ミツバチたちにとって仁保の自然豊かな土地は上質なはちみつを作る上でとても良い環境です。山口県内に6,7箇所の蜂場を所有しているときつ養蜂園は、時期や状況に合わせて蜂場を変更するなどミツバチの群に合わせて環境を作ります。 山口県仁保の地は日本有数の蜜源地と言われ、激しい寒暖差のある気候の影響もあり酵素の力が強くキレイな蜜が取れる花が咲き、その蜜をミツバチたちが糖度80度のおいしいはちみつに変えてくれます。 

ときつ養蜂園のミツバチは、はちみつを集めるパワーが強く、一週間程かけてたくさんの蜜を集めます。 しかし蜜がとれない期間は、ミツバチの群によっては越冬できないミツバチたちも出てきてしまう事もあり、ミツバチたちの状態を人の手で常に管理し、餌やりや病気の予防、天敵のスズメバチの対策、ダニ対策、防寒対策、蜂場の草刈り整地、まわりの農家さんが農薬を使う時には、別の場所に避難させたりするなど、大切なミツバチ達を守る為に手間を惜しまず、良い状態を保つ為に365日体制でサポートしています。

自然のおいしさをそのまま提供する為に

はちみつのもつ自然本来のおいしさをそのまま提供する為に、ときつ養蜂園では「低温加熱」を採用しています。 蜂場で採取して一斗缶に詰めたはちみつは、そのまま保管しておくと固まってしまい、瓶詰めできなくなります。 そこで、加熱し溶解する事で液状にするのですが、はちみつは60度以上の熱を加えると風味が落ちるだけでなく、ビタミンや酵素などの有効成分が破壊されてしまいます。 そうならない為に、40〜50度の低温で約3日〜4日ほど時間をかけ、じっくりゆっくり溶解し、風味や有効成分を損なわないよう液状にし、布でこした自然のままのはちみつを瓶詰して提供しています。

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花粉・感染対策


ときつ養蜂園のはちみつ



【つめから】始まりは東日本大震災でした。売上の一部が、日本赤十字社の活動資金として寄付されます。

【つめから】始まりは東日本大震災でした。売上の一部が、日本赤十字社の活動資金として寄付されます。

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